SHIKUMI+

AIを使いたい。でも、使いどころが分からない経営者へ。

AIに任せる仕事
一緒に見つけます

ChatGPTを触ってみた。でも、自社の何に使えばいいか分からない。
工数を減らしたいけど、何をしていいか分からない。
SHIKUMI+は、費用対効果の高い仕組み化に伴走します。

仕事の流れが一つに整うイメージ
1日の工数3h削減
対応人数2人 → 1人
手入力作業80%削減
確認時間1/2へ
仕組み化SHIKUMI+
SCROLL

COMMON PROBLEMS

その仕事、まだ
人が抱え続けますか

AIを導入するだけでは、現場の仕事は減りません。
SHIKUMI+は、ツールを選ぶ前に「減らすべき仕事」を見つけます。

01

社長しか分からない
仕事が増えている

02

メール・見積・資料作成に
時間が取られる

03

AIを入れたのに
社員が使えていない

04

何から変えればよいか
分からない

FROM CHAOS TO FLOW

繰り返すデスクワークは
AIで大きく減らせます

ただAIに聞く、ただ資料を作らせるだけでは、仕事は管理しやすくなりません。
入力・判断・出力・保存までを一つにつなぎ、誰でも同じ手順で回せる「仕組み」にします。

BEFORE

人・紙・Excel・チャットに
仕事が散らばっている。

  • 確認待ちが発生する
  • 担当者に依存する
  • 同じ入力を繰り返す

AFTER

人とAIの役割が整理され、
確認だけで回る。

  • 情報がまとまる
  • 手順が標準化される
  • 人は判断に集中できる

WHAT WE DO

AI活用で終わらせず
仕事を仕組みにします

01

見つける

現場の仕事を聞き、時間がかかっている業務とAI化の優先順位を整理します。

02

つくる

AI・自動化・テンプレートを使い、実際の業務で使える形にします。

03

定着させる

社員が使える状態まで支援し、削減できた時間や効果を確認します。

対応できる業務の例

  • 問い合わせ対応
  • 営業提案・見積作成
  • 会議・議事録
  • 採用・求人業務
  • 社内資料・検索
  • 請求・定型事務

RIGHT TOOL, RIGHT INVESTMENT

高いシステムをつくることが正解とは限りません

既存のAIツールやクラウドサービスで十分なら、まずはそれを活用します。専用システムを構築した方が効果が大きい業務は、必要な範囲だけ設計します。

AIを必ず業務に組み込むわけではありません。社内情報をAIに通すのが不安なら、AIはプログラム作成にだけ使い、日々の運用はスプレッドシートとGASで自動化することもできます。

現状の作業時間、利用人数、ミスの影響、継続的な費用までヒアリングし、費用対効果に合う方法を一緒に判断します。

YOUR WORK現在の業務
USE WHAT EXISTS既存ツールを活用
BUILD WHEN NEEDED必要な範囲を構築
CHECK費用対効果

WORK IMPROVEMENT EXAMPLES

紙・Excel・定型作業も
デジタルでここまで仕組み化

01
勤怠集計

紙のタイムカードを読み取り、勤怠を自動計算

これまで目視で転記・計算
仕組み化後読取・集計まで自動

タイムカードの画像やPDFから出退勤時刻を読み取り、勤務時間・残業時間を計算して確認用シートへ整理します。

02
経費管理

大量の領収書を一覧化し、支出傾向まで分析

これまで1枚ずつ手入力
仕組み化後分類・集計・分析

領収書から日付・支払先・金額を読み取り、費目別に分類。月ごとの増減や支出の偏りまで自動でまとめます。

03
定期請求

毎月の請求書を自動作成し、送付準備まで完了

これまで毎月コピーして作成
仕組み化後一括作成・送付準備

顧客一覧と契約内容をもとに請求書PDFを作成し、送付メールの下書きと発行履歴までまとめて残します。

04
書類チェック

人だけのWチェックからAIと人のWチェックへ

これまで担当者2人で確認
仕組み化後AI一次確認+人が判断

請求書や領収書の記入漏れ・重複・金額差異をAIが先に確認し、注意箇所だけを人が最終判断します。

05
集計・シフト作成

AIで小さなプログラムを作り、スプレッドシートを自動化

これまで関数・シフトを手作業
仕組み化後自動計算・候補を作成

スプレッドシートとGASを組み合わせ、売上や勤怠の自動計算、希望休・必要人数などの条件に沿ったシフト案を作成。社内データを生成AIへ送らない運用も設計できます。

※ 実際の自動化範囲は、書類の形式や現在の運用を確認したうえで設計します。重要な数値は人が確認して確定する運用を基本とします。

SERVICE PLANS

必要な関わり方を
会社の状況に合わせて

01

AI相談顧問

月額 5万円〜

経営者向けの相談と、軽微な設定を中心に支援します。

  • 月1回の定例相談
  • ツール選定・プロンプト作成
  • 軽微なAI設定

03

外部AI推進室

月額 30万円〜

外部のAI担当者として、部署横断で導入と定着を進めます。

  • 週1回の定例
  • 全社ロードマップ
  • 複数業務・社員研修の支援

※ 本格的なシステム開発、複雑な連携、基幹システム連携などは個別に設計・お見積りします。

HOW IT WORKS

まずは、減らせる仕事を
見つけるところから

  1. 01

    無料AI業務診断

    現状の仕事を伺い、AI化候補を整理します。

  2. 02

    優先順位・導入計画

    効果と実現しやすさをもとに、進め方を決めます。

  3. 03

    構築・運用開始

    現場で試しながら、使える形へ整えます。

  4. 04

    定着・効果測定

    削減時間を確認し、次の改善へつなげます。

FREE AI BUSINESS DIAGNOSIS

貴社で減らせる仕事をまずは3つ整理します

60分のヒアリングをもとに、AI化の優先順位と進め方をご提案します。

無料AI業務診断のお申し込み










    送信後、2営業日以内にご連絡します。